通勤やお風呂って超効率が良い学習場所!Kindleを有効活用する他ない!

日常の通勤やお風呂、毎日どれだけ時間をかけていますか?
1日に1時間だとしても1年で365時間です!絶対に有効活用すべき!

どうもこんばんは!うっちー(@_MasUchida)です。

今回はAmazonから発売されている人気ガジェット”Kindle PaperWhite”についてです。

書籍自体もKindle版の方が安かったり、
軽くて小さいのでどこにでも持ち運べるし、
夜中に読んでも目が疲れないし。。

といった感じで読書をするためのガジェットとしてしっかり作り込まれているなと思っています。

更に現行のKindle PaperWhiteには「防水機能」が搭載されました!

もともとジップロックとかに入れて防水してたよ!って方も
これを機に乗り換えるのもいいかもしれません!(そもそもいますか?僕だけ?笑)

因みに、Kindleを使用していて僕が感じた結論は、こんな感じ。

うっちー
ぼーっとしがちな時間もインプットに集中できるようになった
インプット量が増えたことで自分の考えがまとまりアウトプットもしやすくなる
時間活用の効率化ができたことで時間に空きが生まれるようになった

効率化に一役も二役も買ってくれました!

ではそんなKindleのこと、紹介していきます。

Kindle PaperWhiteの概要

Kindle PaperWhiteはAmazonが発売している
電子書籍リーダーです。

発売当初から人気も高く、

Kindle

Kindle PaperWhite

Kindle Oasis

と後続品が次々に開発されています。

ザックリとそれぞれの特徴を伝えると

  • Kindle
  • エントリーモデル、最低限の機能をお安く提供

  • Kindle PaperWhite
  • 上位互換、軽さや持ちやすさといった日常的な使いやすさを重視して機能追加

  • Kindle Oasis
  • 最上位モデル、機能はもちろん画面も大きくし特別な一台に

といった特徴を持つこれらの中から
PaperWhiteを購入し利用する中で

これはオススメできる!

と感じたので今回記事にまとめました。

以下には細かい機能面や活用場面、
それにより得られたことを紹介していきます。

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Kindle PaperWhiteの機能面と比較

まず「IPX8防水」という新機能が搭載されました!
(深さ2mの真水に60分沈めても有害な影響がないことが確認されています。)

Kindleでは読んでいる書籍にマーカーを引くことができて、
なおかつマーカー引いた部分をあとでまとめて読むこともできます。

挿絵などが気に入った場合やあとで読み返したいときは、
ページをまるごとスクショのごとく「後で読む」的な感じでとっておくこともできます。

このあたりは、紙では実現し得ない部分かなと思います。
(スマホで撮ってあとで見返すはできますが、少し手間なのと、Kindleは単体で完結できるのが強みかと。)

KindlePaperWhiteの外寸は
高さ167㎜ × 幅約116㎜ × 厚み約8㎜ × 重量182g
となっています。

その上LEDバックライトを搭載しているんですが、
これがまた夜間でも自然な明るさで読書できます。

サイズ感はスマホを一回り大きくしたぐらいのサイズですが、
重量や厚みはスマホとほぼ変わらないので、使いやすいです。

  • 一般的なスマホ:
  • 高さ160㎜ × 幅約75㎜ × 厚み約10㎜ × 重量約198g

  • iPhoneXS:
  • 高さ143㎜ × 幅約71㎜ × 厚み約8㎜ × 重量177g

  • Kindle PaperWhite:
  • 高さ167㎜ × 幅約116㎜ × 厚み約8㎜ × 重量182g

  • 350ページの文庫本:
  • 重量192g

読書中のタップする箇所はほぼ固定ですので、
手が小さい方でも全く不自由なく使えますよ!

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Kindle PaperWhiteの活用場面

うっちー
お風呂や通勤・通学に非常に良いです!

通勤とか通学ってそれが終わっても仕事や勉強があって、
基本的に気乗りしない人のが多いと思いますが、
それ故にだらーっとするだけで過ごしてる人多いです。

あと単純に電車が混雑しすぎでやる気が起きないってこともありますね。

しかし時間は有限。
誰にも等しく1日24時間しかありません。

そんな時間のうち、1時間でも自由に使える時間が増えたら、有意義だと思いませんか?

1ヶ月で30時間、12ヶ月で360時間手に入れることができるわけですね。
360時間もあったら、新しいこと始めるでも、なんでもできちゃいそうです。

僕はこうやって時間を浮かせて、プログラミングの勉強をしています。

あなたにとって、時間さえあればやりたいことってなんですか?
それの実現に向けて、Kindleは必須アイテムだと言えます!


あ、ここでポイントというか、覚えておいてほしいことがあります。

意識的に脳を休ませることは大事、だということです。

そもそもだらーっと過ごしている時間を、僕は無駄だというつもりはありません。

ですが、意識的に休ませているわけでなく、惰性で結果的に休んでいるというような
状態は避けたほうが良いと考えているわけですね。

うっちー
こういった主張を前提に、使える時間は増やしたほうが良い。という考えです。

いずれにしても、苦痛である通勤時間を苦痛のままにしてしまうのはもったいないです。
そのままでは本当に苦痛で無駄になってしまいます。

そんな苦痛な通勤時間をムダだと認識してしまうと、その事実が余計に苦痛を生むので、
完全に負のスパイラルです。。。

…といった事態を回避すべく!
使える時間はできるだけ活用するのが、やはりオススメです。

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Audible

本を「読む」から「聴く」へ。

時間をいかに活用できるようにするか、が大事だと言う話をしてきましたが、
通勤中に聴く、仕事中に聞く、これだけでもだいぶ変わってくると思います。

そこでおすすめなのがAudibleです。
Amazonのグループから輩出されているAudibleですが、現在1冊無料キャンペーンをやっております!

機械読み上げのような抑揚のないものではなく、プロの声優やナレーターが読み上げてくれるため、
スッと耳に聴きやすく入ってきます。

スマートフォン、タブレット、PCとデバイスを選ばず使用できるので、
通勤中はおろか仕事中、家事の最中や寝る前でも使えますね!

月額1500円ですが、ビジネス書は1冊概ね1000〜1500円程度なので、
本一冊買えばもとが取れます。

その他にも毎月1つ付与される「コイン」というシステムでさらに1冊書籍が無料になったり、
書籍の購入代30%OFFなどなど、お得なサービスがずっと展開されております。

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Kindleに関して・まとめ

ぶっちゃけてしまえば、Kindleは完全にオススメです。

書籍って紙が良いっていう人、いらっしゃると思います。
僕もそれは分かります。

実際、プログラミングの教本なんかは紙で買ってます!
(いろいろ書き込んだりしたいからですね。)

ただ、どうしても、かさむんですよね。紙って。

よっぽど広い収納があれば全く問題ないんでしょうが、
それがない場合は、大変ですよね。

あと、紙はお風呂だと読めないので。

こう考えると、スマホより一回りでかいぐらいのデバイスに、
本が何冊でも入る
って、すごい世の中になったなぁって思いました。

テクノロジーの発展にあやかり、時間運用の効率化をしていくことで、
自分自身をどんどんアップデートしましょう!

そうすることで、同じ時間が平等に与えられる中、
行動力や成果を高めていけるので、自身を差別化していけるようになります。